CLF-C02 無料サンプル問題この試験の質問・相談

AWS Certified Cloud Practitioner 試験対策問題集

試験コード
CLF-C02
試験名
AWS Certified Cloud Practitioner
公開サンプル
5問・正解付き
試験情報確認日
2026-09-18
無料サンプル公開中

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試験コード・教材形式・対応言語を確認して、自分に合った学習を進められます。教材の収録内容とサンプルは、公開時に各ページへ掲載します。

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AWS Certified Cloud Practitioner 試験概要

認定ベンダーAWS
試験名AWS Certified Cloud Practitioner
試験コードCLF-C02
区分基礎
試験時間90分
試験の問題数全65問:採点対象50問・採点対象外15問
出題形式単一選択・複数選択
最低合格スコア100〜1,000のスケールドスコアで700。単純な正答率ではありません
受験方式Pearson VUEのテストセンターまたはオンライン監督
試験の言語日本語・英語ほか
AWSの受験料100米ドル。地域別料金はAWSで確認してください。JPNExamの教材価格とは別です
教材形式PDF・オンライン・セット
教材の言語PDF:英語 / オンライン:英語
公開サンプル5問(日本語)
公式資料公式試験ガイド
関連試験・別バージョン

AWS Certified Cloud Practitioner 出題分野・シラバス

分野比重学習する内容
1. クラウドの概念24%
  • 俊敏性・可用性・世界各地への展開と、クラウド導入の関係を理解する。
  • Well-Architectedの原則を使って設計上の優先事項を比較する。
  • 移行の方法と、クラウド利用による経済面の変化を説明する。
2. セキュリティとコンプライアンス30%
  • AWSと利用者がそれぞれ担う責任を区別する。
  • アクセス管理・最小権限・アカウント保護の基本を理解する。
  • セキュリティ対策・監査・コンプライアンスを支えるサービスや証跡を把握する。
3. クラウド技術とサービス34%
  • AWSのインフラでリソースを構築・運用する方法を選ぶ。
  • 主要なコンピューティング・ネットワーク・ストレージ・データベースのサービスを区別する。
  • 分析・AI・アプリケーション連携など、出題範囲に含まれるサービスの用途を把握する。
4. 請求・料金・サポート12%
  • 購入方式とクラウド料金に影響する要因を比較する。
  • 見積もり・予算・請求管理のツールを使い、支出を把握する。
  • 目的に合うAWSの資料・サポートプラン・技術支援を探す。

AWS Certified Cloud Practitioner のQ&A

CLF-C02はどの試験ですか?

AWS Certified Cloud Practitioner (CLF-C02). クラウドの価値、AWSの主要サービス、セキュリティ、料金と請求の基礎を学びます。

PDF版とオンライン版の違いは?

PDFはオフラインで読む教材です。オンライン版はブラウザーで問題を読み、解答・解説を確認する形式です。セットでは両方を利用する構成です。

サイトと教材の言語は何ですか?

サイトは日本語で表示します。正式な試験名は原語のまま掲載し、教材そのものの言語は商品情報で別途ご案内します。このページのサンプル問題は日本語です。

購入前にサンプルを確認できますか?

このページで日本語のサンプル5問をご覧いただけます。「解答を表示」から正解を確認できます。

購入した教材はどこから利用できますか?

会員センターの教材一覧と取得履歴から利用する構成です。現在は無料サンプルの取得に対応しています。有料販売・購入後メール送信は開始前です。

合格保証・返金保証はありますか?

現在は有料販売前のため、購入契約に基づく返金保証は提供していません。合格を保証するサービスではありません。販売開始時に購入条件をご案内します。

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AWS Certified Cloud Practitioner 無料サンプル問題

学習用のサンプル問題です。「解答を表示」を押すと正解を確認できます。

問題 #1

あるチームがAmazon EC2上で独自のアプリケーションを実行しています。通常、チームが責任を持つ保守作業はどれですか。

  1. インスタンスのゲストOSにセキュリティ更新プログラムをインストールする
  2. AWSデータセンターへの物理的な入退場を管理する
  3. インスタンスを稼働させる物理サーバーを保守する
  4. 基盤となるAWSの仮想化インフラストラクチャにパッチを適用する
解答を表示解答を非表示
正解: A
ディスカッション
問題 #2

あるアプリケーションは、指定されたレポートだけを読み取る必要があります。最小権限の原則に最も適した権限設計はどれですか。

  1. 信頼できるアプリケーションなので、管理者アクセスを付与する
  2. 指定されたレポートに対して、必要な読み取り操作だけを許可する
  3. すべてのリソースへのアクセスを付与し、不要な権限を使わないよう開発者に依頼する
  4. AWSアカウントのルート認証情報をアプリケーションと共有する
解答を表示解答を非表示
正解: B
ディスカッション
問題 #3

学習用Webサイトで、ダウンロード可能なPDFファイルをバケット内のオブジェクトとして保存する必要があります。このストレージ方式を提供するAWSサービスはどれですか。

  1. AWS Identity and Access Management
  2. Amazon CloudWatch
  3. Amazon S3
  4. Amazon EC2 Auto Scaling
解答を表示解答を非表示
正解: C
ディスカッション
問題 #4

あるWebサイトでは、すべてのアプリケーションインスタンスを1つのアベイラビリティーゾーン(AZ)で実行しています。そのAZだけに発生した障害の影響を受けにくくするには、配置をどのように変更すべきですか。

  1. 複数のアベイラビリティーゾーンにアプリケーションインスタンスを分散する
  2. 同じアベイラビリティーゾーンにアプリケーションインスタンスを追加する
  3. すべてのインスタンスを、同じアベイラビリティーゾーン内のより大きなインスタンスに置き換える
  4. 配置は変えずに、各インスタンスに異なる名前を付ける
解答を表示解答を非表示
正解: A
ディスカッション
問題 #5

運用担当者は、設定した評価期間においてアプリケーションのメトリクスがしきい値を超えたときに通知を受け取りたいと考えています。この目的に適した機能はどれですか。

  1. リソースの命名規則
  2. 読み取りアクセスを許可するIAMポリシー
  3. 担当者が手動で確認するダッシュボード
  4. 通知アクションを設定したAmazon CloudWatchアラーム
解答を表示解答を非表示
正解: D
ディスカッション

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