CCSP 無料サンプル問題この試験の質問・相談

ISC2 Certified Cloud Security Professional 試験対策問題集

試験コード
CCSP
試験名
ISC2 Certified Cloud Security Professional
公開サンプル
5問・正解付き
試験情報確認日
2026-09-18
教材掲載予定

販売開始後は、購入した教材を会員センターから利用できる構成です。現在は有料販売前のプレビューです。

この試験で予定している学習形式

PDF

PDF版

読む・書き込む・持ち歩く

  • 問題と解説をまとめて確認
  • ダウンロードしてオフライン学習
  • 印刷して自分のペースで復習
  • 収録内容・言語は販売時に掲載
WEB

オンライン版

問題・解答・解説をブラウザーで

  • ブラウザーから問題演習
  • 解答後に正誤と解説を確認
  • スマートフォン・PCで学習
  • 問題を選び、解答・解説を確認
PDF + WEB

PDF+オンライン

2つの形式を組み合わせて学習

  • PDFで理解し、Webで演習
  • 同じ教材を目的に合わせて利用
  • 取得した教材は会員センターへ
  • 読む学習と解く学習を使い分ける

教材品質について

試験コード・教材形式・対応言語を確認して、自分に合った学習を進められます。教材の収録内容とサンプルは、公開時に各ページへ掲載します。

品質方針を見る

ISC2 Certified Cloud Security Professional 試験概要

認定ベンダーISC2
試験名ISC2 Certified Cloud Security Professional
試験コードCCSP
教材形式PDF・オンライン・セット
教材の言語販売開始時に形式ごとに掲載
公開サンプル5問(日本語)
公式資料公式の試験情報

ISC2 Certified Cloud Security Professional 学習テーマ

主な学習テーマです。正式な出題範囲・比重は公式資料をご確認ください。

  • クラウドアーキテクチャ
  • クラウドデータセキュリティ
  • インフラセキュリティ
  • アプリケーションセキュリティ
  • 運用とコンプライアンス
公式資料を確認する

ISC2 Certified Cloud Security Professional のQ&A

CCSPはどの試験ですか?

ISC2 Certified Cloud Security Professional (CCSP). クラウドの設計、データ、インフラ、アプリケーション、運用、コンプライアンスに関わるセキュリティを学びます。

PDF版とオンライン版の違いは?

PDFはオフラインで読む教材です。オンライン版はブラウザーで問題を読み、解答・解説を確認する形式です。セットでは両方を利用する構成です。

サイトと教材の言語は何ですか?

サイトは日本語で表示します。正式な試験名は原語のまま掲載し、教材そのものの言語は商品情報で別途ご案内します。このページのサンプル問題は日本語です。

購入前にサンプルを確認できますか?

このページで日本語のサンプル5問をご覧いただけます。「解答を表示」から正解を確認できます。

購入した教材はどこから利用できますか?

会員センターの教材一覧と取得履歴から利用する構成です。現在は無料サンプルの取得に対応しています。有料販売・購入後メール送信は開始前です。

合格保証・返金保証はありますか?

現在は有料販売前のため、購入契約に基づく返金保証は提供していません。合格を保証するサービスではありません。販売開始時に購入条件をご案内します。

演習画面で解く →

ISC2 Certified Cloud Security Professional 無料サンプル問題

学習用のサンプル問題です。「解答を表示」を押すと正解を確認できます。

問題 #1

クラウドの責任共有モデルを適用する際、まず確認すべきことはどれですか。

  1. どのサービスでも利用者の責任はゼロとすること
  2. すべての責任を自動的に事業者へ移すこと
  3. 製品ロゴの色
  4. 利用するサービスごとの事業者と利用者の責任範囲
解答を表示解答を非表示
正解: D
ディスカッション
問題 #2

AWSのEC2上で利用者が管理するゲストOSのパッチ適用は、原則どちらの責任ですか。

  1. DNS登録業者
  2. 通信回線の利用者全員
  3. 利用者
  4. 必ずAWS
解答を表示解答を非表示
正解: C
ディスカッション
問題 #3

AWSの基盤データセンターの物理的な保護は、原則どちらの責任ですか。

  1. 外部の任意の監査人
  2. AWS
  3. EC2ゲストOSの管理者
  4. アプリの一般利用者
解答を表示解答を非表示
正解: B
ディスカッション
問題 #4

クラウドに保存する自社データの分類とアクセス権の設定について適切な認識はどれですか。

  1. 利用者側にも管理責任がある
  2. クラウドに置けば分類は不要
  3. すべて匿名公開にするのが原則
  4. 事業者の認証取得だけで自動的に完了する
解答を表示解答を非表示
正解: A
ディスカッション
問題 #5

事業者が管理する範囲が多いマネージドサービスを使う場合でも必要なことはどれですか。

  1. すべての認証を停止する
  2. 組織の利用者を無条件に管理者にする
  3. 設定レビューを永久にやめる
  4. サービスの仕様に合わせて利用者側のデータ・権限・設定を管理する
解答を表示解答を非表示
正解: D
ディスカッション

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