ANS-C01 無料サンプル問題この試験の質問・相談

AWS Certified Advanced Networking - Specialty 試験対策問題集

試験コード
ANS-C01
試験名
AWS Certified Advanced Networking - Specialty
公開サンプル
5問・正解付き
試験情報確認日
2026-09-18
教材掲載予定

販売開始後は、購入した教材を会員センターから利用できる構成です。現在は有料販売前のプレビューです。

この試験で予定している学習形式

PDF

PDF版

読む・書き込む・持ち歩く

  • 問題と解説をまとめて確認
  • ダウンロードしてオフライン学習
  • 印刷して自分のペースで復習
  • 収録内容・言語は販売時に掲載
WEB

オンライン版

問題・解答・解説をブラウザーで

  • ブラウザーから問題演習
  • 解答後に正誤と解説を確認
  • スマートフォン・PCで学習
  • 問題を選び、解答・解説を確認
PDF + WEB

PDF+オンライン

2つの形式を組み合わせて学習

  • PDFで理解し、Webで演習
  • 同じ教材を目的に合わせて利用
  • 取得した教材は会員センターへ
  • 読む学習と解く学習を使い分ける

教材品質について

試験コード・教材形式・対応言語を確認して、自分に合った学習を進められます。教材の収録内容とサンプルは、公開時に各ページへ掲載します。

品質方針を見る

AWS Certified Advanced Networking - Specialty 試験概要

認定ベンダーAWS
試験名AWS Certified Advanced Networking - Specialty
試験コードANS-C01
教材形式PDF・オンライン・セット
教材の言語販売開始時に形式ごとに掲載
公開サンプル5問(日本語)
公式資料公式の試験情報
関連試験・別バージョン

AWS Certified Advanced Networking - Specialty 学習テーマ

主な学習テーマです。正式な出題範囲・比重は公式資料をご確認ください。

  • ネットワーク設計
  • ネットワーク実装
  • ネットワーク運用
  • ネットワークセキュリティ
公式資料を確認する

AWS Certified Advanced Networking - Specialty のQ&A

ANS-C01はどの試験ですか?

AWS Certified Advanced Networking - Specialty (ANS-C01). AWS Certified Advanced Networking - Specialty(ANS-C01)に対応する学習教材の掲載予定ページです。

PDF版とオンライン版の違いは?

PDFはオフラインで読む教材です。オンライン版はブラウザーで問題を読み、解答・解説を確認する形式です。セットでは両方を利用する構成です。

サイトと教材の言語は何ですか?

サイトは日本語で表示します。正式な試験名は原語のまま掲載し、教材そのものの言語は商品情報で別途ご案内します。このページのサンプル問題は日本語です。

購入前にサンプルを確認できますか?

このページで日本語のサンプル5問をご覧いただけます。「解答を表示」から正解を確認できます。

購入した教材はどこから利用できますか?

会員センターの教材一覧と取得履歴から利用する構成です。現在は無料サンプルの取得に対応しています。有料販売・購入後メール送信は開始前です。

合格保証・返金保証はありますか?

現在は有料販売前のため、購入契約に基づく返金保証は提供していません。合格を保証するサービスではありません。販売開始時に購入条件をご案内します。

演習画面で解く →

AWS Certified Advanced Networking - Specialty 無料サンプル問題

学習用のサンプル問題です。「解答を表示」を押すと正解を確認できます。

問題 #1

EKS上のgRPCサービスで、クライアントとPod間の相互TLSをロードバランサーで終端せず維持します。443番ポートで使用するリスナーはどれですか。

  1. Network Load BalancerのTCPリスナー
  2. Application Load BalancerのHTTPSリスナー
  3. Application Load BalancerのHTTPリスナー
  4. Network Load BalancerのTLSリスナー
解答を表示解答を非表示
正解: A
ディスカッション
問題 #2

Global Accelerator経由でだけアプリケーションへ到達できるようにし、ALBへの直接のインターネット接続を避けたいと考えています。適切な構成はどれですか。

  1. 内部ALBを使用し、VPCにインターネットゲートウェイを関連付けるが、ALBのサブネットからそのゲートウェイへのデフォルトルートは設けない
  2. 外部ALBを公開し、DNS名を非公開にするだけ
  3. ALBの許可送信元をGlobal Acceleratorの固定IPだけにすればクライアントIP保持を考慮しなくてよい
  4. 内部ALBをGlobal Acceleratorには登録せず、固定IPから自動検出させる
解答を表示解答を非表示
正解: A
ディスカッション
問題 #3

SaaS提供者と顧客のVPCでIPアドレス範囲が重複しています。インターネットやVPC全体の相互ルーティングを使わず、特定サービスを顧客へ公開する構成を2つ選んでください。

  1. サービスをNetwork Load Balancerの背後に配置する
  2. PrivateLinkのエンドポイントサービスを作成し、顧客に接続を許可する
  3. 重複するCIDRのままVPCピアリングを作成する
  4. すべてのVPCを同じルートテーブルに直接結合する
  5. 顧客にパブリックIPを必ず割り当てる
解答を表示解答を非表示
正解: A, B
ディスカッション
問題 #4

ALBでTLSを終端し、URLのパスごとにターゲットグループを切り替えます。バックエンドのアクセスログで元のクライアントIPを取得するには、どの情報を使用しますか。

  1. 信頼できるALBが追加したX-Forwarded-Forヘッダー
  2. ALBのプライベートIPだけ
  3. DNSのTTL
  4. S3のオブジェクトタグ
解答を表示解答を非表示
正解: A
ディスカッション
問題 #5

複数アカウントのアプリケーションに、中央VPCの特定のTCPサービスだけを提供します。アプリケーションVPC同士の全面的な接続は不要です。サービス単位で接続を許可できる構成はどれですか。

  1. Transit Gatewayで全VPCをフルメッシュ接続する
  2. 全VPCに相互のデフォルトルートを追加する
  3. 中央側にPrivateLinkのエンドポイントサービス、利用側にインターフェースエンドポイントを作成する
  4. すべてのインスタンスをパブリックサブネットへ移動する
解答を表示解答を非表示
正解: C
ディスカッション

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